キャンプに絶対にいるもの。キャンプ歴5年のキャンパーの必需品とは?

かつや
キャンプに必要なものって何があればいいんだろう?自分はまだキャンプ初心者でどのようなものを持っていけばいいのか全くわからない。家と違ってすぐにものがあるわけではないのでできれば失敗したくない。そんなふうに思っている方も少なからずいらっしゃると思います。私が1番迷っていましたけれどもね。今回キャンプ歴5年合計60回以上キャンプに行った私が必ずもっていく物をご紹介します。

目次

絶対必要なテント

これは言わなくてもいいですね(笑)

テントも色々なものがありますが、これも自分が持っている物を紹介します。

  • 2ルームテント(通常サイズ)
  • 2ルームてんと(大型)
  • ワンポールテント
  • ワンタッチテント
  • ポールテント

大きくわけて5つ

2ルームテント(通常サイズと特大サイズ)

私が初めて購入したのがロゴスの2ルームテント

それでも満足できずに購入したのが巨大な2ルームテント

簡単に言うと

寝室とリビングが1つのテントの中にあると考えて下さい。

この2ルームテントはとにかく

快適

キャンプを続けて行きたいと考えているならおすすめします。

私が使っているテントを2つ記事としてまとめているので一度ご覧になって下さい。

ついに購入!ロゴス グランベーシックエアマジックリビングハウス。これまじ凄い・・・

2019年10月21日

ロゴス好きならやっぱりこのテント。PANELスクリーンドゥーブル XLチャレンジセット

2018年8月29日

 

 

 

ワンポールテント

ワンポールテントはそのままですが、真ん中に支柱があってサイドを地面に止めるものです。

有名なものだとDODのワンポールテントが人気ですね。

画像引用元

とにかく丸の形で凄く使い勝手はいです。

一つの中に隔がなくリビングと寝室が両方ともあるって感じです。

ワンタッチテント

私が初めて購入したのがワンタッチテント。

これはとにかく簡単!

15秒もあればテントが立ち上がります。

原理は傘と全く同じです。

少しわかりにくいですが、こんな感じです。

初心者で本当にテントが立てられるか不安な方は絶対におすすめです。

 

 

ポールテント

ポールテントがよくみる通常のテントです。

一番の利点は

収納時に超コンパクト

ワンタッチは傘と同じ原理なので少し大きくなりがちです。

それに比べてポールテントはかなり小さくなります。

これを少し複雑にしたのが2ルームテントです。

通常のテントならコールマンですね。

金額的にも広さ的にも言う事なしです。

画像元

 

 

テントの種類はこんな感じですがおすすめはやはり2ルームテント。

何と言うても格好いいですからね。

テントの下に敷くグランドシート

これはテントで寝るのであれば絶対に必要。

敷く理由は

  • 下からの冷気をシャットする
  • ゴツゴツした石ころからテントと自分と守
  • 雨の日にテントが濡れない様にする

こんな感じ。

レジャーシートでいいと言う方もいますが、できれば少し分厚めのしっかりとしたものがいいです。

これもわかりにくいですが、奥にある黒いシートです。

薄いものだと雨が降ったりゴツゴツしていると正直地面が痛いんです。

現在僕が使っているのがこちら

 

これ正直高いですが、分厚くてしっかりとしていてめちゃくちゃいいです。

芝生で晴の日にいくのであれば通常のグランドシートでもいいですよ。

ちなみに初めて購入をしたのはこちら

 

 

 

 

テントの中に敷くインナーマット

インナーマットはグランドシートと同じ役割をします。

  • 下からの冷気をシャットする
  • ゴツゴツした石ころからテントと自分と守
  • 雨の日にテントが濡れない様にする

浸水はよっぽどですが(60回以上やって一度もありません)まずないのでご安心を。

ロゴスより

インナーマットも基本的に必需品です。

初めからついているものや、あとで購入しないといけないものもあります。

これもできれば

分厚くてしっかりとしているものがいいです。

私は初めはついているものを使用して。

新しいテントは専用のインナーマットを購入しました。

 

地面からの石ころや家を遮断する銀マットもしくはレジャーシート

インナーマットと基本的に使い方は同じです。

インナーマットだけでぐっすりと眠ると言うのはなかなか難しいです。

必ず銀マットもしくはレジャーシートを何枚か重ねて使うとより快適に眠ることができます。

いかに快適に眠るのかということを考えると選ぶものもしっかりと考えなければいけません。

ちなみにソロキャンプをしたときには

  1. インナーマット
  2. 銀マット
  3. 分厚めのレジャーシート、
  4. シュラフ

4つ重ねて寝ることでかなり快適に眠ることができました。

薄いものを重ねるのも良いのですが、できれば分厚いものを選ばれた方がいいです。

ただし荷物の邪魔になってしまうのである程度考える必要があります。

それでも心配な場合はこの上にエアマットを敷くと自宅の布団で寝る快適さとほとんど変わりません。

私が使っているものを下に全てご紹介しておきます。

 

 

 

 

 

雨や日差しから身を守るタープテント(2ルームなら必要なし)

タープテントは食事をしたり食事を作ったりするなどする場所と考えてもらったら構いません。

タープテントにも種類があります。

  • ワンタッチのタープテント
  • 組み立てが必要なタープテント

両方とも使用しているのでそれぞれ解説します

ワンタッチのタープテント

ワンタッチのタープテントは下の写真のような感じで初めから骨組みが組み立てられています。

傘と同じ原理で開いていくとタープテントが完成します。

その上に屋根をつけたりサイドのテントをつけることで1面覆うことができます。

デメリットとしては小さくならないのでかさばってしまうことと、重たいと言うことです。

頑丈なのはいいことなのですが、簡単に持ち運べると言うのは少し難しいかもしれません。

右側にある青いのがワンタッチタープです。

荷物をコンパクトにまとめたい方はワンタッチのタープテントはお勧めしません。

ただし時間短縮。

簡単に設営したいと言う方には最高の逸品です。

因み、息子と2人、ソロの時にはワンタッチタープを使います。

周囲を全て囲むこともできるし、アミを入れて虫が入らない様にすることもできます。

 

 

 

 

 

組み立てが必要なタープテント

よくキャンプに行くとテントと合体させるようにしているのがタープテントです。

多くの方が使用しているのでいちどは見たことがあるかもしれません。

このタープテントのメリットと言えばコンパクトに収納できるので荷物の邪魔にならないこと。

収納が小さい割に大きくスペースが取れること。

意外と設営が簡単。

と言うメリットがあります。

ワンタッチには勝てないですけどね。

デメリットとしては風に弱かったりものによっては雨が降った時雨が弾きにくいと言うデメリットもあります。

ちなみに私はツールもテントにかかわらず、エアのタープテントを持っています。

実際にテントとタープをつなげたのが下の写真です。

前にあるのがタープテント。

私がつかっているのはエアーテントです。

2つ合わせるとかなり巨大になります。

ただしこれだけ大きいと超がつくほど快適です。

エアーともう一つお勧めのものを入れておきますね。

 

 

 

テントが風に飛ばされないようにするためのペグ

ペグだけは絶対に別で購入された方がいいです。

通常テントを購入するとペグは必要なものだけ入っています。

しかし、風が強かったりするとペグが抜けてしまう可能性があります。

金額は少し高いかもしれませんが頑丈なペグを購入された方がいいです。

 

また雨が降っているときに設営をすると地面が濡れて柔らかくなってしまっています。

それを土の中で固定してくれるペグなどもありますので色々と選んでもらうのがいいと思います。

私が使っているのはこちら

 

 

ペグを簡単に打ち付けるためのハンマー

ハンマーもテントを購入者ときに通常はついています。

ただしかなり打ちにくいのと地面が少しでも固いと全くペグが入りません。

なのでハンマーに何千円もかけるのは馬鹿らしいと感じるかもしれませんが絶対に買ったほうがいいです。

作業の手間がかなり省くことができるので初期投資として購入してみてください。

いちど買えばそう簡単に壊れるものでもないですし腐るものでもないので絶対に重宝するはずです。

ゴムのハンマーよりは断然金属のものをおすすめします。

 

 

必需品では無いがあると便利なベッド

必需品ではありませんが折りたたみのベッドがあると寝心地は最高です。

コットと呼ばれるものがベッドの事なのですが、ワンタッチの折りたたみの物から、全て分解できるものまであります。

私が使っているものは極力コンパクトのものが良いので分解できるものにしています。

コットあるとインナーマットを敷いてレジャーシートを敷いて眠ることができます。

この上にエアマットがあると文句なしです。

 

 

タオルでも代用は可能。コンパクトな枕

枕に関しては服で代用することもできるので絶対ではありません。

ただし快適に眠るためには枕があったほうがいいと思います。

私たち夫婦は枕を持っていますが子供たちに関しては枕がありません。

エアベットに初めから付いているのでそれを使っています。

エアの物などもたくさんありますができれば枕に関しては通常のものを購入された方がいいです。

小さくコンパクトに丸めることもできるのでそこまで大きな邪魔になる事はありません。

また、すべてのキャンプのサイトがフラットになっているわけではありません。

中には少し斜めになっているキャンプ場もあるのでそんなときには枕は必需品となります。

 

冬場では必須寝袋

寝袋は絶対に必要なのでケチらずに購入をしましょう。

とは言う物の2万円も3万円もいきなり出す勇気はありませんよね。

心配はいりません4000円から5000円未満でも充分良いものはあります。

寝袋のことをシェラフと言うのですがシェラフには2つの種類があります。

封筒型とマミー型

今後冬場にもキャンプをしてみたいなーと思えばマミー型をお勧めします。

冬場はキャンプをする必要はないなと思えば封筒をお勧めします。

詳しくは下の記事をご覧になっていただきたいですが、マミー型は顔まですっぽりはめることができます。

封筒型は広々としていますが肩のところが少し隙間ができてしまいます。

封筒型を真冬に使うと正直寒いので用途に合わせてもらえればいいと思います。

私の所では寒い時期にすることはなかったので最初は封筒型。

冬場にキャンプをするようになってからマミー型を買うようになりました。

我が家おすすめの寝袋(シェラフ)。これがあれば通年キャンプも楽しめます。

2019年1月22日

自宅で使っているシェラフ一覧です。

 

 

 

 

暖をとるのに必須。バーベキューコンロ

バーベキューをするときに必要になってくるのがコンロですよね。

人数によって大きいものにするのか小さいものにするのかが変わってきます。

私の家族は5人家族ですがお勧めのバーベキューコンロ下に明記しておきます。

大きい今のも悪くは無いのですが、冬場など暖を取りたいなと思った時大きいバーベキューコンロではそれができません。

2ルームテントなどリビングが初めから付いているものでは卓上ですることができるバーベキューコンロがお勧めです。

キャンプ用品の有名なロゴスとコールマンを両方とも使いました。

 

 

炭を簡単に起こすための着火剤

バーベキューをするときに着火剤は必要になってきますよね。

普通に売っている着火剤でも良いのですがロゴスの着火剤はかなり優秀でコスパも最高です。

防水ファイヤーライダーと言って雨の日でも簡単に着火することが可能です。

1つこれを入れておいてバーナーでも、ライターでも、マッチでも構わないので火をつけます。

後は角を並べて火を移していけば簡単に火起こしをすることができます。

先ほど紹介したバーベキューコンロの中で全て解決ができるので非常に簡単です。

 

食事をするときに必要な机

キャンプの時には自宅で入ると同じようにものをちょっと億円と言うのがなかなか出来ません。

そんな時にバーベキューコンロを置いたりちょっとした荷物を置くときに重宝するのが机です。

キャンプになるとものがどんどん多くなってしまうのでできるだけコンパクトに収納できるものをお勧めします。

私が使っているのはロゴスの折りたたみの机です。

かなり大きくて収納するときには小さくなるのでお勧めです。

先ほど紹介したバーベキューコンロを真ん中に置いてその周りに椅子を置くと上の写真の様な感じです。

 

 

ちょっとしたものを置くときに必要なキッチン台

キッチン台、小物を置くときに抜群な収納力を誇るのはDODです。

これは絶対にに買った方がいい

ウサギのマークが特徴なのですがこのメーカーのキッチンツールは最高です。

基本ロゴスが好きですがこれだけはDODを強くお勧めします。

コンパクトになる上に3段のの収納ボックスがあるのでほとんどのものをこちらに収納することができます。

 

DOD折り畳みキッチン

 

夏も冬場も絶対必要なクーラーボックス

クーラーボックスは絶対に必要ですよね。

私の所では2つのクーラーボックスを持っています。

1つはコールマン、1つはロゴスのメーカーを使っています。

特にロゴスのクーラーボックスに関してはコンパクトに収納ができるのでかなり優秀です。

こちらに関しても実際に使った商品レビューを教えるのでいちどご覧になってください。

キャンプにはこのクーラーボックス。まじでめちゃくちゃ冷えて最高です。

2020年4月8日

 

クーラーボックスの置き場所に困らない台

クーラーボックスて意外と邪魔になります。

中身もたくさん入っているので重たいです。

そんな時にクーラーボックス専用の置き台と言うものが売っています。

かなり薄くてコンパクトに収納できるのでほとんど邪魔にはなりません。

私が使っているものを下にリンク貼っておきますね。

 

 

人数分の折りたたみの椅子

いすも必需品ですよね。

最近は下で食事をする方も増えてきました。

それ専用のマットも売っているのですが個人的には椅子で食事を取ったり休憩する方が好きなので椅子の購入をお勧めしています。

キャンプ椅子

ワンタッチのものから組み立てのものがあります。

メリットデメリットに関してはタープテントやテントと基本的には同じです。

ワンタッチに関しては幅や長さが必要です。

組み立て式に関しては幅や長さが小さい分だけ設営にほんの少しだけ時間がかかります。

僕が使っているものを下に紹介しておきますね。

 

 

 

夜になったら必ず必要なライト

初めてキャンプに行った時あまりにもライトの数が少なくて暗い中食事をしたのを覚えています。

本当に全く何も見えませんでした。

お肉が焼けているのか焼けていないのかもわからない状況。本当に怖かったです。

最近は安くて明るいものがたくさんあります。

僕の所では持ちすぎかもしれませんがランタンスタンドやLED電球は8つ持っています。

(持ちすぎかもですが(笑))

たくさんあるに越した事は無いですし、非常にコンパクトなものなので1番お勧めのライトを下に置いておきますね。

後かなり明るいです。

充電式だと携帯電話も充電できるので非常に便利です。

 

おすすめはこのライト。

めちゃくちゃ明るいです。

 

なくても大丈夫だけどもライトスタンド

必ずないといけないものではありませんがオススメとしては2つ必要です。

冬場に関してはなくても良いのですが、夏場になるとどうしても虫が寄ってきます。

虫の習性では明るいところに集まります。

テントの周りに明るいランタンをつけておくことで、テントの中に虫を入れるのを少なくする効果あります。

そのような意味でランタンスタンドは2つあった方が理想です。

ロゴスランタンスタンド

 

 

食器類一式。トング、バサミも必要

食器類に関しては洗い物が面倒であれば全て使い捨てにしてください。

私の所でも2泊3日等のキャンプのときには使い捨てを持っていきます。

最終的には洗うのが面倒でなければ何度も使える食器類を持って行くことをお勧めします。

いちど買えば長期的に使えるのでコスパ的には購入されたほうがいいと思います。

トングやハサミに関しては100円均一でも充分良いものが買えるのでそちらで集めてもらってもいいと思います。

私の所ではすべて100均一で集めています。

 

 

バーベキューをするなら耐熱グローブと軍手

軍手は必ず必要です。

テントを立てる時も何かしら鋭利なものが多いです。

素手で触ると危ないので軍手は必須です。

耐熱グローブに焚き火、バーベキューをする時にはあったほうがいいと思います。

絶対ではないですけど、持っていたほうが確実に安全なので購入をお勧めします。

 

 

荷物を広げるためのブルーシートもしくはレジャーシート

キャンプから撤収するときに出した荷物を全て車などに入れ込む必要があります。

そんな時に全て地面に置くと言うのも悪くないですが、ブルーシートもしくはレジャーシートが1枚あればそこに広げたものを置いておくことができます。

できるだけ大きいものを選んで設営の時も撤収の時も全てその上に広げます。

こんな感じでするとすごく便利です。

これをするだけでかなり収納の役に立ちます。

因みこれも100円均一です。

意外と撤収する時は時間がかかります。

ちょこちょこ食事をしながら片付けをしながらなので余計かもしれませんが、長い時では私のところは2時間程度かかります。

キャンプが終わってしまう悲しさもあり余計かもしれませんが。

水を簡単に沸かすために必要なコンパクトバーナーとガスボンベ

これはぜひ購入をお勧めします。

お湯を沸かすときにバーベキューの火では全く足りない時があります。

沸騰したものを維持するのは良いですが水を1から沸かすのには火力が足りません。

そこでお勧めするのが岩谷のワンバーナーです。

今まで購入した中でベスト3に入る位私は気にいっています。

キャンプのときには必ず持っていきますし本当に重宝します。

これを紹介した記事をしたい載せておくのでぜひご覧になってください。

金額も比較的安いですよ。

 

 

 

 

後はイワタニのクッキングバーナー。

火おこしやちょっとした時にも重宝します。

余裕があればコンパクトに収納できる鍋、フライパンのセット

鍋とフライパンに関してはコールマンを使っています。

非常にコンパクトに収納ができることとご飯を炊いたり鍋を作ったりフライパンで炒めたりなどをすべて行うことができます。

かなり利便性が良く持っておいた方が良いと思います。

ただし、バーベキューをメインでしてそれ以外は特にしないと言うのであれば元はいらないかもしれません。

でも冬場に食べる豚汁は最高においしいですよ。

 

 

必須ではないけれどもキャンプに欠かせないための焚き火台

キャンプと言えば焚き火。

と思っている方は意外と多いと思います。

私もその中の1人ですが焚き火の日を見つめながらコーヒーを飲んだり。

子供たちは焚き火を囲んでカップラーメンを食べるのが毎回の恒例となっています。

私が使っているのはロゴスの焚き火コンプリートボックスです。

ピザを焼いたりすることができるのですが、大きさとしてはかなり大きいです。

 

ただ、大は小を兼ねると言うふうに大きくで損をした事は全くありません。

こちらも余裕があれば購入されることをお勧めします。

サイズ的には大きいのでもっとコンパクトになり収納は簡単なものもありますので色々と探してみてください。

ちなみに私が使っているものを下に載せておきます。

1台3役のすぐれものです。

 

あると便利なコンパクトに収納できる長椅子

これもかなりオススメのものです。

長椅子なのですがかなりコンパクトに収納することができるものです。

下の写真は自分の子供が小学生2年生の頃に仰向けになって寝た写真です。

 

荷物を置くのもよし、子供の椅子として使うのもよし。

利便性も汎用性もかなりあり非常に便利です。

私はこれを3つ持っています。

車に積んでも邪魔になる事はほとんどないので1つぐらいは持っていてもいいと思います。

 

 

まとめ

今回の記事はかなり長くなってしまいました。

キャンプグッズは本当に集めているとなんぼでも欲しくなります。

一通り揃ったはずなのですがまだ欲しいものがたくさんあります。

今回は必需品とあったらもっと快適にできる。と言うものをご紹介しました。

最低限今お話ししたものさえ揃っておけば楽しいキャンプはできると思います。

あなたにしかない便利なキャンプ物もきっと見つかるはずです。

どんどん探してどんどん買っていきましょうね。

ということでまた違う記事でお会いしましょう。

ばいちゃ。