これ一台で部屋中管理。ダイキンのおすすめの加湿空気清浄機

こんにちは。

ブログ運営者の齋藤です。

今回は空気清浄機についてご紹介をしていきます。

ネットで調べても、実際にお店に行っても沢山の種類とメーカーの空気清浄機がありますよね。

本当に悩みます。

どれがよくて何を使ったら一番いいのだろう?

私が実際に自宅で使っている加湿空気清浄機のおすすめの商品と他との違いを詳しく解説していきます。

もし加湿空気清浄機で何にしようか悩まれているのであればご参考になさって下さい。

ダイキン 加湿空気清浄機 が一番おすすめ

私が実際に自宅で使っている加湿空気清浄機は

ダイキンMCK70U-T ビターブラウン

を使用しています。

魅力その1 広範囲で加湿、空気清浄機の機能が使える

空清適用床面積の目安:空清運転時/~31畳、加湿空清運転時/~31畳

加湿適用床面積の目安:木造/~11畳、プレハブ/~18畳

*アマゾンホームページより引用

これだけしっかりとカバーができればとても理想的でいいのではないでしょうか?

リビングで30畳以上あるって中々珍しいと思うのでこれくらいあれば十分かと思います。

私の自宅もLDKで23畳ほどなので十分カバーできています。

 

魅力その2 空気を吸う場所は後ろではなく、下から吸い込む

多くの空気清浄機って

空気の吸い込む部分が後ろについています。

壁につけるのに後ろについているとうまく吸引できないのでは?

と思っていましたが、この機種は

下から巻き上げるようにして空気を吸い込みます。

ここ全体で吸い込みます。

試しに空気清浄機の前を通ると後ろについているものは反応しませんが、このダイキンの空気清浄機は歩いて誇りが少しでもまうとすぐに反応してくれます。

自宅で焼肉などをしてもすぐに反応をして次の日にある独特の匂いは全てなくなっています。

非常に高性能な空気清浄機です。

魅力その3 シックな色で形もインテリアとしてとても素晴らしい

私は格好がいいもの、綺麗なものが大好きです。

せっかく家に置くのですからそこは妥協したくありません。

ダイキンの加湿空気清浄機はとにかく見た目もとても格好よくスタイリッシュです。

写真を見て頂くとわかると思いますがとてもスタイリッシュな感じではないでしょうか?

ダイキンだから、機能がいいからと思い購入をしましたが、それと綺麗、格好いい、スタイリッシュという理由でもこの商品を選びました。

魅力その4 搭載機能がとても充実

■搭載機能

  • 加湿
  • のど・はだモード
  • 温湿度センサー
  • ホコリ・PM2.5・ニオイセンサー
  • ツインストリーマ
  • アクティブプラズマイオン
  • TAFUフィルター
  • 脱臭フィルター
  • 水雑菌抑制
  • おまかせ運転
  • 節電コース
  • きれいサーキュレーターコース
  • 風量自動コース
  • 花粉モード

*アマゾンホームページより引用

これら全てついているのも魅力ですよね。

特に花粉の季節もそうですし、今言われているPM2.5なんかも全て分解をしてくれるので重宝します。

 

スマホと連動している

私は実際のスマホと連動させて操作したわけではないですが、スマホと連動して細かい設定を外出さきでもできます。(自宅にWi-Fiが必用)

*ダイキンホームページより引用

外出先でも確認ができるのでとても便利ですね。

 

実は私知らなかったのですが、空気清浄機って基本的に止めたらダメみたいですね。

ダイキンの方に直接聞くと

ポイント

空気清浄機は基本的に常に空気を吸って分解をして新しい空気を出します。汚れている空気を吸っている状態で止めると機械自体が汚くなります。止めずに基本的には稼働させて下さい。

ということでした。

なるほどと思いましたが、毎日つけていても月の電気料金は100円から200円程度なので、それくらいならいいかと思いました。

だから私の自宅では24時間365日空気清浄機はつけっぱなしにしております。

魅力その5 湿度を快適に保つのに優れている

加湿器によってはずっと加湿しっぱなし、空気清浄機が動いた時だけ加湿するなど、連動しているものがほとんどです。

ダイキンの場合は、かなり自分で調整をしてくれて快適な湿度に保ってくれます。

40%以下になると乾燥はもちろんですが、インフルエンザの菌も繁殖しやすくなってしまいます。

ほとんどぼ場合50%をキープしてくれます。

特に設定を細かくするわけでもないですが、常に一定の湿度を保ってくれます。

かなり高性能な加湿空気清浄機です。

金額が安いものもありますが、4万円弱でこの機能であれば十分かと思います。

この機種のデメリット

正直言うと私の中では特にありません。

他社に比べると3㎝ほど奥行きが大きいくらいですかね。

金額に関して、大きさもそこまで雲泥の差があるわけではないのでこれといって物がないです。

一つだけしいてあげるのであれば、加湿の水がなくなった際に音がします。

ピッピッ

となりますが、この音がかなり小さくて????となるくらいです。

横から見ればすぐにわかるのでそこまで困った感じはありません。

まとめ

いかがだったでしょうか?

実際に私が使っているダイキンの加湿空気清浄機の良さが少しでも伝われば幸いです。

沢山の商品がある中でクーラーにしても、加湿空気清浄機にしてもはやりダイキンさんが一番いいのではないでしょうか?

因みに私の言えクーラーも5台ありますがすべてダイキンでそろえています。

この記事を少しでも参考になさって下さいね。

今回ご紹介したのは下記の商品です。

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